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モテる上司になる技術メールトレーニング講座

 

多くの管理職が抱える
部下が思うように動かないという
悩みは、放置しておくとチームから
一番優秀な社員が先に辞めていく
環境を生み出してしまいます。

悩みの多くは
リーダーシップの誤解で生じます。

チームを成功に導く
頼りがいのあるリーダーに
なりたくはありませんか?


成功しないリーダーの特徴
1.トライしないであきらめる
2.あと少しで出来る所でやめる

 

「モテる上司」になる技術
メールトレーニング講座で

リーダーシップの原理を理解すれば
どんなに若い管理職でも
部下が思うように動かない悩みは
3か月もあれば解決できます。

試してみてはいかがですか?

 

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はじめて
リーダーになった皆さん
おめでとうございます!

 

今年春に、
新しくリーダーに選ばれた方もきっと
いらっしゃると思います。

私も初めてリーダーに選ばれたとき
期待にわくわくしていましたが
すぐにいろいろな壁にぶつかり
その船出は、板ばさみ状態からの
出発で大変でした。

上司からは過剰な要求ばかりで
どうしたらうまくいくのか、という
具体的なアドバイスがほとんど
なかったからです。

 

管理職になりたての皆さんが
よくぶつかるこれらの壁を
どうしたら乗り越えられるか
そんな話をしてみたいと思います。

 

私は
「モテる上司」になる技術という
メールトレーニング講座を主宰してます。

これは、30歳代の過去の自分という
ペルソナへのラブレターです。

「あの時、こうしたら
もっと無理なく早く解決できたんだよ。」

「心配しないで大丈夫!!
必ずうまくいくから」という
メッセージをつづっています。

 

中堅管理職の方が読むと
けっこう参考にしていただけることが
あると思います。

 

相談相手が職場にいなくて
苦労しているリーダーの方にはぜひ
読んでいただきたいと思っています。

 

私はこの正しいリーダーシップの原理を
世の中に広く知ってもらうことによって
優秀な人材がスポイルされ
不本意に企業を去らなければならない
現状を阻止し、社会に貢献したいのです。

 

一番優秀な社員が先に辞めていく
その原因はよく、人間関係だと言われます。

私に言わせれば
上司が優秀な社員のやる気を奪い
辞めさせているとしか思えません。

やる気を奪う原因の多くは
リーダーシップに関して
いくつかの誤解があるからです。

その誤解をメルマガでは
解き明かしていきます。

リーダーシップの本当のチカラと
その原理を理解すれば
部下が思うように動かない悩みは解決し、
すぐに成果が出せるようになります!

離職率改善コンサルタント
佐藤 真澄です。

1,000人以上面接を経験し
年商65億円、230人のチームを率いた
熱いチームスピリット!

 

そこに至るまでに培った全ての
研究結果の記録とノウハウを
メルマガにしました。

 

修羅場をくぐり
部下たちを守り続けてきた
心優しいあなたは
きっと満足してくれる内容です。

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最大限の利益を生む人類史上普遍の原理

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自分はもしかして
管理職に向いていないのかなぁ
なんて思っていませんか?

あきらめるのは、
ちょっと待ってください。

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メールトレーニング講座の
ご案内

 

こんにちは!
「モテる上司」になる技術の伝道師
研修でサーバントリーダーを育てる専門家
離職率改善コンサルタントの
佐藤 真澄です。

この名言ご存知でしょうか?

『世の中には三種類の人がいる。

 まず、人の心に毒を盛る人。
 彼らは人びとを落胆させ、
創造性を破壊し、
「あなたにはムリだ」と言う。

 次に、自己中心的な人。
 彼らは自分のことばかり考えて、
他の人に力を貸そうとしない。

 最後に、人の心に明かりをともす人。
 彼らは人びとの生活を豊かにするために
励ましの言葉をかける。

 私たちはそういう人になる必要があるし、
そういう人とつきあう必要がある。

 

       ウォルト・ディズニー 』

リーダーが成功するために必要な人格や
付き合うべき人、つまり人脈に関する
大切なアドバイスがここにはあります。

 

 

「モテる上司」になる技術
メールトレーニング講座では、
初めて
管理職になったらすぐやるべきことを
はじめの10日間でお伝えします。

その中で
前半はマネジメントの要件
後半はリーダーシップに関して
概略をお話します。

その後に
最もパワフルなリーダーシップに
ついて大切なことををひとつずつ
お話してまいります。

その前に、ひとつ約束をしておきます。
メルマガは私を知っていただくことを
目的にしていますので、特に売込はしません。

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メルマガのあらすじ
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部下を育てる上司と
育てられない上司の本質的違い

『ダメ上司』は人をマネジメントしてしまう

 私が管理職養成の研修などで
『部下が思うように動いてくれない』
いう方に会うと、
よくこんな質問をします。
 
 
「それはお困りでしょう。
やる気のない部下の顔や
会社からの過剰な要求には
うんざりしますよね⁈
 
ところで、
リーダーシップとマネジメントの違いは
理解出来ていますか?
 
ここが理解出来てないと
部下が思うように動かないどころか、
いずれ辞めてしまうか、
あなたが辞めるハメになりかねません。
 
よく言う『ダメ上司』は
人をマネジメントしてしまうんです。
 
 
 
奥さんや子供はあなたの言うことを
『はい』と聞いてくれますか?
 
もし家族をマネジメントしたら、
最悪、離婚や家族崩壊になります。
 
という話をしてみます。
 
これは、リーダーシップの誤解を
解くための最初の質問です。
 

部下を育てる上司はリードするのが
上手い

管理職として仕事をするうえで、
最も大切なことは『チームワーク』です。
チームワーク無くして達成はありえません。
 
管理職は
数字や結果を管理するマネージャーの側面と
 
人を引っ張っていくリーダーの側面の二つを
あわせもっています。
 
マネージャーという言葉の語源は
工場の管理者に当ててつけられたもので、
産業革命以降に広く使われるようになったと
言われています。
 
マネージャーの仕事である
マネジメントは
自分自身や数字に対して行うものです。
 
これに対し
リーダーシップは人に対して行うものです。
 
ですから
人を数字や結果だけで判断し
出来なかったことを個人攻撃するのは
今すぐやめてください。
そのやり方が、人をモノ扱いしていると
相手に思わせてしまうのです。
 
つまり
束縛感や監視をされていると。。
 
 
部下も奥さんも、
モノ扱いで管理されたら、そりゃ怒りますよ。
 
これがリーダーシップについての
一つ目の誤解です。
 
 
 
 
 


リーダーは『王』を意味するので、
語源は歴史上もっと古いものです。
 
リーダーはリードする人のことです。
 
部下を育てられる上司はメンバーを
リードするのが上手いのです。
 
 
チームワークに有効なのは
チームのリーダーたる管理職が
『リーダーシップ』のチカラを使うことです。
 
 
 

『ダメ上司』あるあるネタ
転送課長とカモメ野郎

リーダーシップを誤解している人の
典型的な例をあげます。

転送課長というのはその名の通り、
管理職の自分というフィルターを通さず、
他から来たメールや仕事をそのまま部下に
押しつけ仕事した気で満足げにしている人のことです。
 
 
カモメ野郎は、
たまに空から降ってきて、
ワーワー騒ぎたてて、昼メシを食べたら
また飛び立って行く人のことです。
 
 
いませんか?こんな人。
そのポジション必要か?と
思えて仕方がありません。
 
 

リーダーシップの2つの推進力
『権力と権威』

 リーダーシップの推進力には
『権力』と『権威』のふたつがあります。
 
 
権力には「命令」「強制」「服従」などの
イメージがつきまといます。
 
 権威は別の言葉をつかうと
「器」や「人間力」などと言い換えることができます。
 
 

 
社会学者マックス・ウェーバーは
権力と権威の違いを次のように述べています。
 
 ◆権力:
たとえ相手がそうしたがらなくても地位や力によって、自分の意志どおりのことを強制的にやらせる能力
 
◆権威:
個人の影響力によって、自分の意志どおりのことを誰かに進んでやらせる技能
 
 


『権力』の正体

2歳の子供は親やペットに命令する名人です。
思い通りにいかなければ、
ワーワー騒ぎたてて、何とかして
親やペットを服従させようとします。
 
 
最初は
親だから、我慢しなきゃ
と思っても、
いつまで駄々をこねられると、
しまいには疲弊して
「いい加減にしなさい!!」
と言ってしまいます。
 
 
 
この幼い子供でも使える
人を服従させるチカラが
権力の正体です。
 
権力は生まれつき持っている
『能力』です。
 
使うのはカンタンですよ。
感情のおもむくままに
「やれよ!!」って
駄々をこねればいいのですから。
 
 

権力の使いすぎは、周りの人を疲弊させます。

職場の雰囲気が悪く、
離職率が高い現場では、
上司が権力を使いすぎているのです。

だから、
みんな疲れきっているでしょ。

 
相手は大人なのに
子どもの相手をする以上の
エネルギーを使っています。
 
 
だから、すぐ感情的になる人を
大人げない人
というじゃないですか。
 
気づいていないのです。
だからたちが悪い。
 
あの上司が変われば、
あの上司がいなければ、、、
そんな風に思われているかも。
 
 
部下が上司に同じことをすれば、
おそらく上司は怒るでしょう。
 
ためしに上司に
「お前が頑張れよ!」
言ってみてください。(笑)
どうなることやら
 
 
 
『自分は人からどう扱われたいか』
という相手目線に上司が変われば、
職場の雰囲気も
離職率も
ぐっとよく改善されるはずです。
 
 

『権威』のリーダーシップとは?

『神上司』がモデル

社会学者マックス・ウェーバーは
『権威』について 


個人の影響力によって、自分の意志どおりのことを誰かに進んでやらせる技能


 
だと述べています。
 
 
 
権力のことは『能力』
つまり生まれつき持っているものという書き方でしたが、
 
 
権威は『技能』となっています。
成長過程で学んで身につくものという事のほか、誰でも学べる、という事です。
 
この権威を使うリーダーシップの代表に
サーバントリーダーシップがあります。
 
 
 
サーバントリーダーシップのオリジナルは、
聖書の神様イエス・キリストが
12使徒の足を洗うシーンに由来します。
 
 
キリスト教徒は世界中に20億人いて、
歴史上、彼ほど有名で尊敬される人は他にいません。
 
 

聖書に描かれているイエスの人柄、
つまり『神の性質』には
次のようなものがあります。

 
癒し
励ます
安息を与える
困難な時、手を差し伸べる
共に戦い勝利する
備える
あがなう、ゆるす
祝福する
誠実
素直
 

 
他にもまだありますが、
全て王であるリーダーが身につけるべき性質です。
 
 
世の中に完璧な人はいません。
神の性質を全てそなえている上司がいたら
『神上司』だな、と思って
 
私はこれを『神上司モデル』と呼んでいます。
 
 
 神上司は人とコミュニケーションをとるとき
「同じ人間として、神の前には平等だけれど
皆それぞれ違いがあり別の価値がある」と
いう考えを持ちながら話をします。

逆にリーダーが排除すべき性質というのもあります。

聖書の神様に刃向かっては負けてしまう、
へタレな堕天使ルシファというのがいます。
別名で『悪魔』といいます。
 
 


悪魔のしわざは
壊す
奪う
殺す、です。
 

 
人の手柄を横取りしたり、
人間関係を壊すような行為のもとは、
チームの息の根を止めてしまうので

リーダーが排除すべき性質です。

 
 
 
 
余談ですが、
映画『スターウォーズ』は
聖書からインスピレーションを受けた作品です。
 
 
 
悪の親玉ダースベイダーが使う
フォースの暗黒面は、
権力と、ルシファの性質そのものです。
 
 
人間の心は弱く、
ルシファの性質がとても強力なので、
ついそちらに
引きずり込まれてしまいます。
 
 
その弱い心を自分が見張って、
『どう生きるか?』という
壮大なテーマが描かれています。
 
 
 

尊敬される上司に必要な
『権威』を身につけるトレーニング方法は?

部下を育てる上司と
育てられない上司の
本質的な違いというテーマで
話を進めてきましたが、
 
 
リーダーシップとマネジメントの違い
リーダーシップの2つの推進力
権威の意味
などはご理解いただけたでしょうか?
 
 
王のリーダーシップである
サーバントリーダーシップを
ご自分のものにしたくはないでしょうか?
 
 
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